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DMMの3Dプリントを試してみたい。
ということでモデリング開始。

以前はメタセコイアを使っていたのですが、最近はBlenderに完全移行。
その決め手となったのがSubdivision Surfaceという機能。
ローポリを疑似的に細分化してハイポリっぽくする機能で、これが非常に強力なツールなのです。

wire001.png

これが元になるローポリモデル。ここにSubdivision Surfaceを使うと、

wire002.png

先ずはSubdivision Surface1段階目

wire003.png

2段階目

wire004.png

3段階目

wire005.png

4段階目


多分MMDとかのモデルだったら2段階で十分なのかな。
しかし3Dプリントでは表面をきめ細やかにする必要があるので、今回は4段階目まで細分化してみる。
三角面数、約43,000の猫たんの顔です。

wire006.png

とりあえず、これで見積もり出してみようと思う。








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